5/16(金) 下北沢ERA 6th Anniversary!!
**wooderd chiarie , PaperBag Lunchbox presents
2マンライブ!!

バタフライエフェクト・ランブリングエレファント

【出演】
wooderd chiarie
PaperBag Lunchbox

OPEN 18:30 / START 19:00
前売り:¥2000 / 当日:\2300 (共にD別)

【チケット予約】
お名前(フルネーム)、枚数を記入の上wooderdchiarie-lj@infoseek.jpまでお送り下さい。

【ローソンチケットでのご予約】
Lコード:75284


無事終了

wooderd chiarie×PaperBagLunchbox共同企画

「バタフライエフェクト・ランブリングエレファント」

たくさんのオーディエンスと共に、無事終了。


僕は、とてもとても濃くて、意味のある一日を過ごせた。
ウッチャリのメンバーには心から、感謝したいです。

「ありがとう」


手を伸ばせば、触れられることがわかった。
触れられることがわかると、今度は少し臆病になる。
大事な瞬間は、ゆっくりとやってくる。
あせらずに進むんだ。


僕がこの日一日通して感じていたのは、ERAという箱にあふれるバンド愛。
ウッチャリが続けてきた圧倒的に誠実な活動。
両者の驚くほど柔軟で寛大な姿勢。

僕らはそれに支えられて、すばらしい空間を共にできた。

これをこれからの活動で、いかに還元していくか。
僕はじっと考えてた。

ウエムラ君と話したこと
オワセさんと話したこと
クボデラさんと話したこと
オカベさんと交わした笑顔
ERAのヨウヘイさんと話したこと。
お客さんの表情。
メンバーの姿。

すべて、僕は強烈な印象となって残ってる。

こうして、疑り深くて、極端で、人見知りで、めんどくさい性格の僕たちが、人に心を開いていくんだということがわかった。

ご来場いただいた皆さん。
そして、スタッフの皆さん。
ありがとう。
そしてこれからもよろしく。

又、僕の勘違いから、スタート遅らせてしまったことも、追ってお詫びします。

精進精進!!!!!!!

この企画!!
互いの成長と共に、又やりたいね!!!

たーのーしーみーだーひゅー!!

明日ですね!明日ですね!

PBLは今日、スタジオ入ってきましたよ〜。
なかなかいい感じです。
楽しみだな〜お客さんたくさん集まるといいですねぇ。みんな来てね!

スタジオ後に、中野くんとふらふら渋谷から原宿を散策してきました。
お天気よかったしな。

代々木体育館で倖田さんがライブしてました。すごい人でした。

わたしはズーボーンを購入しました。
明日着用の上、演奏致します。

た〜の〜し〜み〜だ〜なぁ〜★


あい

いよいよ明日☆

5/16(金)下北沢ERAにてPBLとの2マンライブ!!
明日!!
楽しみで仕方ありません。
MCをどんだけ、長く話せるかが勝負の分かれ目となることでしょう。
どうも、ゆたちんです。
今までの最長MCは2007/07/15「アルモニカフカ」リリースショーにて10分越え。
後日談ですが、うちのメンバーは演奏したがってたようです。
そんなことは全く知りません。もちろん、5/16も。
PBLのナカノ君にもMC10分くらい話してもらいましょう。
イトウちゃんかな?笑

と、冗談はさておき、
皆さんはPaperBagLunchboxというバンドをご存知でしょうか?
もしくは、このブログを読んでくれている方でwooderd chiarieを知らない、
見たことが無い人は沢山いると思います。
お互いどちらかのバンドを好きでライブに来てくれている人、
両方とも知っていて、5/16にライブを見に来てくれる人、
今回の企画「バタラン(略)」を行うきっかけになった理由は、
音楽を共有することだと自分は考えていました。

お互いにバンド同士リスペクト出来る関係だけではなく、
見てくれる全ての人とライブを共有出来たら素晴らしいことだなと思っています。

ライブハウスにバンドを見に行くきっかけは皆様々だと思います。
もし、当日イベントに来てくれた人は、PaperBagLunchboxとwooderd chiarieの2バンドで、
日々のストレスや疲れを癒す、そんな音を出せたら嬉しいです。
きっと、この2バンドに共通する音楽は、歌と優しい音ではないでしょうか。
感謝の気持ちを込めて、ライブの演奏をします。
金曜日の仕事終わりに、または休日を作って地方から遠征して来てくれる人達の為にも、
精一杯頑張りますので、是非お待ちしています☆

前売りチケットも直前まで受付けます!!


ゆたちん

バタラン!!!

その略!!よい!!

PBLはかつて「ペパラン」と略されたことが一度だけあったけど、それぐらいの衝撃!!

PBLはもう、興奮のあまりみんな目が真っ赤です。僕はレッドブルが手放せません。

エフェクトに次ぐエフェクトで今や無音の領域。

ふぉっ!!!!!!

ゆたちんさんかみ切ってましたね。セクシーな髪形になってた。

ふぉっ!!!!

セクシーならまけねえぜ!!

ナカノ

アップカミング

いよいよせまってきましたね。

調子はどうですか? エフェクトしてますか?
我々エレファントは、なかなかにかしましい感じでミッシェルする日々です。

すみません、ちょっとわかりませんね。

「絵を描く象」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3220087

フォッ!!!!!!!!!!!

ウエムラ


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wooderd chiarie

Vo/Gt :上邨 辰馬
Guitar : 小和瀬 健士
Bass : 久保寺 豊
Drum : 岡部 将宗

2001年結成。下北沢ERAを中心に活動を開始。03年8月 1stデモ音源「throb in theory」を制作(現在廃盤)

同年10月より3ヶ月連続avengers in sci-fiとの共同企画「perspective」を開催。
毎回約180人越える動員を記録。ゲストには凛として時雨/double face/perfect pianolessonが出演。

2005年4月にはオーストラリアのArt Of Fighting来日ツアーサポートや下北沢ERAのコンピレーションアルバム「a crucible at the small State」に参加。

そして同年6月下北沢ERA店長:宮崎氏主宰のレーベル「bluegreen」より1st mini album「wooderd chiarie」をリリース。
発売記念イベントにはレーベルメイトのavengers in sci-fi、the chef cooks meとスリーマンライブを開催しソールドアウト!

2006年4月には自主企画「オオガラスの放物線」を開催しゲストにavengers in sci-fi、sleepy.ab,LITE、onsaが出演しこちらもソールド アウト!自主企画や様々なバンドのリリースツアー サポートに参加するなど精力的なライブ活動を行っている。

Mogwai、Sigur Ros、Radiohead等のエモ、音響、ポストロックやシューゲイザーといった類いにて例え得れる事が多い「wooderd chiarie」だが、今作の2nd mini album「アルモニ・カフカ」は、前作の英語詞から打って変わり、全曲日本語詞で挑み、浮遊する神秘的なサウンドの中、上邨のボーカルが絶妙に絡み合い、より一層叙情的なメロディーを引き立てた、世界観溢れる渾身の作品。

現在のJ-POPという邦楽シーンに新たな息吹吹き込む1枚に仕上がっている。

  • 2nd mini album 「アルモニ・カフカ」
  • 1st mini album 「wooderd chiarie」
  • V.A / a crucible at the small State

PaperBagLunchbox

2001年、大阪芸術大学の音楽サークルで出会った中野[Vo.G]、伊藤[Dr]、恒松[key]、倉地[Ba]によって結成。学業の傍らのんびりと切実に活動。
2003年5月、イベントに呼ばれ二度目の関東遠征(@新宿JAM)にてインディーレーベルwonderground musicと出会う。
2004年8月、初期スーパーカーのプロデューサー、カナイ・ヒロアキ氏を迎え、レコーディング開始。(この作業は翌年5月まで続く)
2005年9月21日、1st EP『PBLEP』でwonderground musicよりデビュー。10月、『PBLEPレコ発記念Litera rhythm3』を開催。大阪FM802主催、 『MINAMI WHEEL2005』に出演。
2006年2月22日、満を持しての1st album『ベッドフォンタウン』発売。SNOOZERなど各音楽媒体に特集され、田中宗一郎氏からは「シガーロスとフィッシュマンズをつなぐミッシングリンク」と評される。ベッドフォンタウンレコ発記念『Litera rhythm4』を東京・大阪にて開催。東京、渋谷O-nestでは元たまの知久寿焼、俺はこんなもんじゃない、ハイボルテージという個性の強いアクトを呼び込み、共演。また同月、『ツアー・ポップカルテ』敢行。Plingmin、メカネロと3都市(東京・大阪・京都)を廻る。10月、大阪FM802主催、 『MINAMI WHEEL2006』に出演。ちょうどこのころからボーカル中野陽介のパフォーマンスに大きな変化が現れ、ギターロックバンドという枠に収まらない、良くも悪くも(とられかねない)独特な方向へと変化していく。
同年12月、渋谷AXにてsyrup16gの主催イベント『UP TO THE WORLD#3』に出演。1600人の観客の前で演奏し、イベンター側が用意した音源がなんと完売。 その独特のライブパフォーマンスで賛否両論 を巻き起こす。
以降、2nd albumに向けて作業を行うが、1stアルバムを超える楽曲を生み出すことができず、作業は激しく難航。新たな世界感を模索するため、都内を中心に積極的なライブ活動を行っていく中で、現在の開けた楽曲郡が生まれだす。

次回作への期待が徐々に高まる中、2008年6月14日、久しぶりのPBL企画『メロウゴーラウンドvol.1』にて、北海道札幌から、sleepy.abを招いての2マンが決定している。2年間の苦しい手探りの中で手にした楽曲で、新たな世界観を提示するため、現在バンドは強化月間に突入している。その只中で行われるwooderd chiarieと行われる2マンイベントはPBL初の1時間以上の演奏とあって、今後のPBLを占う夜となるであろう。

イベントに寄せるVoナカノヨウスケからのコメントはこちら
http://memo.nakanoyousuke.net/?eid=808849

乞うご期待!!

  • 1st album 『ベッドフォンタウン』
  • 1st mini album『PBLEP』

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